エコナチュラル。スウェーデン発、北欧雑貨・ビンテージの卸販売

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アルメダールス・デザインのお話

たくさんのデザインバリエーションが魅力のアルメダールス。これらデザインのほとんどは、1950年〜70年代に作られたものです。アルメダールスはそれらのデザインを使って、現在様々なアイテムを作り出しています。

時代を超えてスウェーデンで、そして世界中で愛され続けるデザインたち。さて、あなたのお気に入りデザインには、一体どんな意味があるのでしょう?

デザイナー: マリアンヌ・ウェストマン

ピクニック

 

マリアンヌ・ウェストマンが生み出したこの『ピクニック』は1954年にスウェーデンの老舗陶磁器メーカーローシュトランド社より、食器のシリーズとして登場しました。以来、スウェーデン国内はもちろんの事、世界中で愛されており、現在ではこのピクニックのビンテージ食器は高値で取引される人気アイテムです。

たまねぎやかぶ、にんじんや魚などが並ぶ、キッチンにぴったりのデザイン。デフォルメされたイラストですが、しっかりと特徴をとらえ、カラフルで楽しい雰囲気です。

デザイン:1954年

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キッチンタオル トレーL トレーS トレーロング
コースター4枚セット ボード角 ボードサークル コットンバッグ

 

デザイナー: アストリッド・サンペ

ハーブ

 

NKデパートのテキスタイル部門で有名だったアストリッド・サンペは、1955年にアルメダールス社のためにこのデザインを生み出しました。このデザインは、シグネ・ペーション・メーリンの非常に有名な陶器のスパイスジャーがアイディアのモデルとなっています。

他のキッチンタオルより少し細長いサイズの『ハーブ』。これは50年代にスウェーデンで、男性もキッチンに立つ習慣ができてきたことを象徴しています。男性たちは、このキッチンタオルをベルトにひっかけ、エプロンのように使ったそうです。

デザイン:1955年

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キッチンタオル ポットマット オーブングローブ ペーパーナプキン
トレーL トレーS ボードサークル ボード角  
 

グラチュレーション

左の上から、『父の日』『復活祭』『バレンタイン』『母の日』。

中段は『結婚式』『クリスマス』『銀婚式』『誕生日』。

最後の段は、『新婚旅行』『ご挨拶』『21歳(成人式)』『出産』。

お祝いの日をテーマに色々なモチーフを並べたものです。全体の雰囲気も素敵ですが、ひとつひとつのモチーフをじっくり見ていくと、幸せな、嬉しい気分になりますね。

デザイン:1950年代後半

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キッチンタオル        
       

フルーツの箱

カラフルで、ぎっしり詰まった新鮮フルーツの箱。トマトや洋ナシ、オレンジ、スイカ・・・。スウェーデンでもおなじみのフルーツや野菜のオンパレードです。

色とりどりのフルーツや野菜は、キッチンタオルのモチーフにぴったり。

飾らない、素朴な感じのモチーフが魅力的です。

デザイン:1950年代後半 *在庫切れ

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キッチンタオル        
       

 

デザイナー: マリアンヌ・ニルソン

フィッシュ

このデザインのモチーフに使われている魚は、ニシン。

海に囲まれている割には、食べられる魚の種類が少ないスウェーデン。そんな中で、このニシンは スウェーデンでもっとも食されている、なじみのある魚です。

スウェーデンの伝統的な料理によく使われ、クリスマスやお正月、夏至祭など、イベントの時には必ず登場するのがニシン料理です。 最近でこそ、スーパーにはサーモンやタラなども出回り、レストランでも必ずサーモンメニューがありますが、昔は魚と言えばニシンだったのです。

このシンプルでなにげないお魚モチーフ、スウェーデン人にとっては懐かしくって、親しみのある大好きなモチーフなのです。

デザイン:1955年

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キッチンタオル トレーL トレーS ボードサークル ボード角

ベーカリー

特にクリスマスの時期によく見かける、ジンジャークッキーやパンのモチーフです。

スウェーデンのジンジャークッキーは、Pepparkakor(ペッパル・カーコル)、直訳すると『 胡椒のクッキー』と呼ばれます。 香ばしいにおいのする、薄くて、ぱりっとおいしいクッキー に、スウェーデンの人たちは『胡椒』を連想するのでしょうか。

今ではクリスマス以外の時にもスーパーで売られている、ジンジャークッキー。

ジンジャーのちょっと苦い独特のスパイスの味がスウェーデン人は大好きです。この色、この形を見ただけで、コーヒーが恋しくなりそうです。

デザイン:1955年 

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キッチンタオル        
       

 

デザイナー: ケシュティン・ボロネル

フォックス

スウェーデン語ではSurt sa raven(スールト・サ・レーヴェン)というデザイン名で 親しまれています。その意味を直訳すると、『すっぱい、とキツネが言った』です。これは、スウェーデン人が昔からよく 使う少し皮肉っぽい『ことわざ』のようなものです。

カラスに美味しいブドウがあると聞いたキツネは、木に登ってブドウを食べようとしました。しかし、もともと木に登ることが 苦手なキツネはブドウにありつけません。ブドウが食べられないキツネは「ブドウはどうせすっぱくて不味いんだ」と自分に言い聞かせてあきらめた、というお話です。

70年代にこのデザインをしたケシュティンは、60歳をすぎた今も、皮肉まじりの冗談で皆を笑わせるのが大好きです。そんな彼女の楽しい性格が 溢れるデザインです。

デザイン:1970年ごろ

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キッチンタオル ペーパーナプキン ボードトライアングル トレー サークル トレー オーバル

 

デザイナー: メリート・フルト

おおいそがしさん

「おおいそがしさん」は、スウェーデン語で”Fru Brattom"(フルー・ブロットム)。このキャラクターは、デザイナーであり料理家であるマリート・フルトの「ヒラムのベストクックブック」という料理本に登場するキャラクターです。1970年ごろ出版されたこの本は、当時のスウェーデンで社会進出し、フルタイムの仕事をもつようになった女性たちのために、楽しく、簡単に作れるたくさんの料理を掲載しています。

この本に登場する、仕事に家事に大忙しの女性をイメージしたユーモラスなキャラクター、「おおいそがしさん」は、絶大な人気を博してきました。いつの世も忙しい女性たちを応援してくれる、忙しくても失敗しても大きな笑顔でお料理をする「おおいそがしさん」は、見ているだけで元気な気持ちにさせてくれます。

忙しくても楽しくがんばる女性の様子。今の日本の社会にもぴったりじゃありませんか?!

デザイン:1970年ごろ

マリート・フルトによる、簡単で楽しい約140のレシピが集められた本も登場しました。詳細は別途お問合せください。(スウェーデン語のみ)。

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キッチンタオル キッチンタオル ボーサークル ボード角 トレー オーバル

 

 

デザイナー: ジュコメロ

森のヘラジカ

スウェーデン語では”Ruben i Hult”( ルーベン・イ・ユールト)という名 前のデザイン。デザイナーによると、ルーベンがこのヘラジカの名前で、ユールトというのはスウェーデンの地名です。ユールトにいるルーベンという感じの意味ですね。ユールトはとっても小さい村で、周りは深い森に囲まれています。

デザイナーのジュコメロはアルメダールスには珍しく、現在活躍中のデザイナーです。スウェーデン人とフランス人2人のユニットです。実はこの2人、日本が大好きで、日本のデザインや文化からたくさんのインスピレーションをもらっている、ということです。

ヘラジカ、ルーベン君のじっと見つめる瞳がとっても印象的なデザインです。

デザイン:2010年

ノーススウェーデン、サウススウェーデン

「ノーススウェーデン」

オリジナルタイトルは"Valmasen”(バルモーセン)。これは、スウェーデンの北西部にある街の地名です。オスロに程近いこのエリアは、山に囲まれていて雪がとても多い地域です。

このデザインは、バルモーセンをイメージして、そのエリアに多く見られる独特な山小屋のデザインと、ルーベン君に続き印象的な視線を投げかけるトナカイのデザインです。

色使いがとても独特でおしゃれなデザインです。

デザイン:2012年

サウススウェーデン』

オリジナルタイトルは”Dosjebro”(ドーセブロー)こちらも、スウェーデンの地名。これはスウェーデンの南部、『スコーネ』と呼ばれる地域にある小さな街です。スコーネ地方はスウェーデンの中でも独特の文化や方言をもっています。また、山や起伏が少なく、非常に平らな平野が広がるエリアで、昔から多くの風車が使われていました。

このタオルのデザインも、そんな風車をデザイン、またスコーネ地方にやはりおなじみの、「ガチョウ」が飛んでいます。こちらもノーススウェーデンと同じように備みょな色合いがとてもおしゃれなデザインです。

デザイン:2012年

 

デザイナー: ブリット・ブレドストローム

スパイスガーデン

クッキングやベーキングに使われる様々なスパイスの草花がデザインになりました。

上段左からバニラの木、コーヒーの木、オリーブの木

中段左からカカオの木、紅茶の葉、みかんの木、

下段左からイチジクの木、こしょうの蔓草、パイナップル

キッチンで使うにはぴったりのデザイン!少し大人っぽいクールな感じも素敵です。カラーバリエーションは、ブルーとグリーン。

デザイン:1950年代後半

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ブルー グリーン      
     

スウェーデン

スウェーデンの様々な地方の名前と、その地方を代表するアイテムがデザインになりました。

有名なところでは、「Moraモーラ」のダーラヘストや、「Skaneスコーネ」のマスタード、「Norrbottenノールボッテン」の編み柄などです。

小さな窓から色々な風景が見えるようで、スウェーデンらしい、そして想像力を刺激してくれるデザインです。このタオルを見ながらら、スウェーデンのいろいろな地方の事を、一つ一つ調べてみるのも楽しいですね。

デザイン:1950年代後半

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キッチンタオル        
       

フィッシュビレッジ

スウェーデンの海や湖でとることができるお魚たちが楽しいキッチンタオルのデザインになりました。

国民的魚ともいえるSILL(シル=にしん)はもちろん、LAX(サーモン)、ABBORRE(すずき)やPIGGVAR(かれい)なども、食卓やレストランでよく見かけるお魚です。

デザイン:1950年代後半

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キッチンタオル        
       

 

デザイナー: ルイーズ・フォグステッド

グリルパーティー

ストライプの背景は、グリルの網をイメージしたもの。黒のストライプが効果的で、すっきりおしゃれなデザインに仕上がっています。

ソーセージ、野菜、そして様々な種類のお魚を使ったグリルは、スウェーデンの典型的なもの。グリルバーベキューはスウェーデンの夏の風物詩です。

デザイン:1950年代後半

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キッチンタオル        
       

パーティーテーブル

ミートボール、ニシン、アンチョビ、サラダ、『太陽の目』と呼ばれる前菜料理などなど・・・。

パーティーの席には欠かせないスウェーデンの伝統的料理のイメージがデフォルメされたデザインで満載です。淡いブルー、グリーンのカラーも柔らか味のある雰囲気で素敵です。

デザイン:1950年代後半

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キッチンタオル ブルー キッチンタオル グリーン      
     

カフェの時間

スウェーデン人の大好きなのは、「Fika」(フィーカ)です。これは、『お茶をする』という意味の言葉で、友達同士でカフェに行くことだけではなく、 幼稚園や学校、仕事場でもかならずフィーカの時間があるのです。そんなフィーカに不可欠なアイテムを集めたのが、このデザイン。

お茶やコーヒーのポットやカップ、そして皆で食べるクッキーやブレッド。のんびりとしたスウェーデン人の午後のひとときがうかがえる 、ほのぼのとしたデザインです。

デザイン:1950年代後半

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キッチンタオル        
       

キッチンの絵

キッチンの壁にかけられて並んでいる道具たちをデザインしています。色とりどりのナイフやオーブンミット、お鍋のふたやカッティングボードなど・・・。 まるで、壁画のようです。色鮮やかなデザインがとても素敵です。

右下に書かれているのは英語の詩。『ポットやフライパンがフックにかかって並んでる。レシピの本を見ながら作るお料理。それは、子供のおままごと遊びのようなもの。今日は『奥さん』になって、贅沢なパーティーをプロデュースしよう。』

料理は毎日のことですが、遊びのような楽しい気持ちでキッチンに立つ手伝いをしてくれそうな、元気なデザインです。

デザイン:1950-60年ごろ

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キッチンタオル        
       

キッチンの棚

アストリッドのスパイス棚のデザインとはまた一味違った、スウェーデンのキッチンの棚。

1段目は『モモの砂糖漬け』『豆』『酢』『さくらんぼ』『アスパラ』。

2段目は『ドレッシング』『ケチャップ』『マスタード』『オリーブ』『パイナップル』『ピクルス』。

3段目には『赤カブ』 『パイナップルジャム』『ミックスフルーツ』『イチゴジャム』『トマト』。

そして最後の棚には『リンゴジャム』『リンゴンジャム』『きゅうりの酢漬け』。

どれもスウェーデンを代表する伝統的な食材ばかり。じっくり見るのも楽しいモチーフです。

デザイン:1950-60年ごろ

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キッチンタオル        
       

クッキー

カフェ(フィーカ)が好きといえば、もちろんクッキーやケーキもはずすことはできません!

Sockerbagaren=お菓子屋さんというタイトルのついたこのデザインは、スウェーデン 人、大人も子供も大好きなクッキーやケーキ、ブレッドが並んでいます。

デザイン:1950-60年ごろ

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キッチンタオル        
       

クリスマスがやってくる!

スウェーデンでは、クリスマスの時期が来ると人々は口々に、「Nu ar det jul igen!」という言い回しを口にします。直訳すれば、「またクリスマスがやってくる!」ということです。これには、大きなお祝いの日への喜びをこめた気持ちと同時に、もうすぐまた1年が終わる、という少し寂しい気持ちも含まれているようです。

デザインには、クリスマスの定番アイテムであるジンジャークッキーやクリスマスリース、そして定番料理料理に使われるブタちゃんなどがかわいくデザインされています。いかにもクリスマスを連想させる楽しいデザインです。

デザイン:1950年代後半

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キッチンタオル        
       

 

デザイナー:アウネ・ラウッカネン

カフェパーティー

ちいさなコックさんたちが、一生懸命カフェの準備をしています。

上の段では、スウェーデンの伝統的なPepparkakor(ペッパーカーコル=ジンジャークッキー)をつくるお菓子職人やカフェを切り盛りするマダムと女の子。下の段にはコーヒーや紅茶を用意するコック帽子の男の子たち。

楽しい雰囲気が見ていて飽きないデザインです。

デザイン:1950年代後半

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レッド ブルー      
     

クリスマスプレパレーション

その名の通り、クリスマスの準備のデザインです。

小さなコックさんたちが、一生懸命クリスマス用のジンジャークッキーやクリスマスブレッドを用意したり、テーブルデコレーションやクリスマス料理などを準備しています。

あわただしい、それでいてウキウキ心躍る楽しい感じがとてもよく出ているデザインです。赤やグリーン、ブルーの色の組み合わせもクリスマスらしくとても素敵なデザインです。

デザイン:1950年代後半

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キッチンタオル        
       

 

デザイナー: デビッド・ベルケル

マッシュルーム

スウェーデンの秋は、きのこのシーズンです。皆、白樺のカゴなどを持って、こぞって森に出かけ、きのこ狩りを楽しみます。 そしてそのきのこを使って、シチューやステーキソースなどを作るのです。秋は、スウェーデンでも、『味覚の秋』『実りの秋』なのです。

このデザインのきのこたちは、日本では見かけない毒きのこのような色ですが、スウェーデンでは秋になるとスーパーなどでも見かけたりするような なじみのあるきのこたちなのです。

デザイン:1950-70年ごろ

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キッチンタオル オーブングローブ トレーL トレーS  
 
ボードオーバル ペーパーナプキン      
     

 

デザイナー: ルイーズ・カーリン

マーケット広場

今ではずいぶん少なくなってしまいましたが、昔はスウェーデンも街のあちこちに市場がありました。港で取れた新鮮な魚や、農場から届いたトマト、にんじん、キャベツ・・。そんなフレッシュな食材がならぶ、マーケットの様子をデザインしています。

デザイン:1950年代後半

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キッチンタオル        
       

真夏の祝い

8月にスウェーデンでは『ザリガニパーティー』というのがあります。ゆでたザリガニを山盛りにして・・・フレッシュなレモンを絞って・・・いただきます!

いやというほどザリガニを食べて、飲んで歌って、踊って・・・短い夏を楽しむためのスウェーデンの伝統的なお祭りの様子をモチーフにしています。

デザイン:1960年 *在庫切れ

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キッチンタオル        
       

 

デザイナー: アルメダールスデザインスタジオ

アップルジャム

スウェーデンの一軒家の庭には、かならずと言っていいほどリンゴの木があります。秋から冬にかけて、だんだんと赤く熟し、それが落ちます。

たくさん取れるので、リンゴを料理やケーキに使うことはもちろんの事、長期間保存する事のできるジャムにすることも一般的です。リンゴの木、りんご、そしてジャムになったリンゴたちがセンスよくデザインされています。

デザイン:1950年代後半

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キッチンタオル        
     

キッチンコック

クリスマスのジンジャークッキーのような、コックさんたち。ニコニコ笑顔のコックさんたちは、見ているだけで幸せな気分になります。 ベージュのタオルの地色も、ほのぼのとしたレトロな感じが漂って、素敵です。

このデザインは、デザイナーが不明です。きっと、当時のアルメダールスのデザイナーたちが集まって、皆で考え出した楽しいデザインなのでしょう。

デザイン:1950-60年ごろ *在庫切れ

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キッチンタオル        
       

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