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弊社取扱商品アイテムの、主なデザイナーたちをご紹介します。それぞれに個性的な商品の後ろには、やはりそれぞれに個性的なデザイナーたちがいるのです。
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1909年生まれのサンペは、スウェーデンのテキスタイルデザイン界の伝説的な存在である。ストックホルムの老舗百貨店『NK』のテキスタイル部門のチーフとして36年間活躍した。テキスタイルデザインにデザイナーの『サイン』を残すということを始め、テキスタイル界におけるデザイナーの地位の向上に貢献した。
シンプルでエレガントなデザインは、今も魅力があせることなく多くの人々に親しまれている。

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ケシュティン・ボロネル
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1970年代にスウェーデンの老舗デパートNKの専属デザイナーとして活躍後、独立。国鉄や国営薬店のユニフォームなどのデザインも
手がけている。現在は国立美術大学で教鞭をとって次世代デザイナーの育成を行っている。 話し好きで冗談好きな楽しい人柄。アルメダールスでは『フォックス』シリーズを手がけた。 |
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シンプルでシックな世界を繰り広げるハンス。身長が2メートルはありそうな長身。 見える世界が違うのかも・・・。
話すと冗談ばかりいってふざけているような性格だが、話題がひとたびデザインの事になると真剣。
自分のデザイン、そしてデザインすること自体が本当に大好きなハンス。
そのデザインは、スウェーデン国内のみならず、ヨーロッパやアメリカでも高い人気を誇っています。 |
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ガラス製品を主に手がける。かわいらしい中に大人っぽさの光るデザイン。『トラクターの運転ができて、野生の馬を調教することが特技なの!』と語る大変ユニークな女性。 |
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実用の中に、デザインを用いることをコンセプトとしている。
ファッションデザインと共に、工業デザインなども手がけ、幅広い分野で活躍する。
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スウェーデン王立美術学院にて学んだのち、スウェーデン南部に自身の工房を構える。『自分が周りにおきたいもの』というコンセプトに基づいて、透明感のある、柔らかな作品を作り続ける。身近に見ることのできる草花や蝶をデザインに用いる彼女の作品は、シンプルながらに非常に存在感がある。
セラミック・ポーセリンなどの陶磁器を主に作り出している。
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スウェーデン南部海岸沿いの小さな街を拠点に、デザイン活動を行う。スウェーデン各地でいくつもの個展を行ってきた。普段は、体を使った大工仕事が好きだと言う。彼女のキッチンワイプは、ポストカードのように使えるユニークなデザイン。 |
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スウェーデンを代表する陶磁器メーカー、グスタフスベリとコラボレーションをしたりなど、活発に活躍するアンナ。
成型から焼き、デザイン、デザインの焼付けまで全てを自分自身で行う、こだわりのデザイナー。 |

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